総務アウトソーシングプラン~総務業務で一生悩まない体制、
作りませんか?~
総務に関するこんなお悩み
抱えていませんか?
  1. 給与計算や手続きをよく間違える。または間違いにすら気が付かない
  2. 実際の労働時間と給与計算の整合性がない、または勤怠管理すらしていない
  3. 専門性が強く、指導が難しいので新人や後任者に業務の引継ぎが困難
  4. 同じ作業を永遠と繰り返す事でマンネリ化し、業務改善や新しい提案を行えない
  5. 事務員さんに退職されると、会社の運営に重大な影響が出る
  6. 社内で様々な個人情報が漏洩する可能性がある
  7. 単純作業にも関わらず、とにかく作業が遅く効率が悪い
そのお悩み、
『J.Force』が解決します!
OUR CLIENTS 〜お客様の声〜

医療法人愛誠会 つかはらクリニック今までは、勤怠管理や給与計算・給与明細書の発行等ほとんどの総務業務を院長の私が行っており、本業に専念する時間を毎月削っていました。

株式会社NDC Japan給与計算や手続きといった事務処理に対して、凄く時間が掛かっていました。当時は勤怠管理も含め、ほとんどが紙ベースだった事から、集計や確認に膨大な“時間”と“労力”を要していましたね。毎月本当に大変でした。

株式会社遠藤青汁高知センター万が一、労使トラブルが発生した場合の対応に不安がありました。些細な問題が起きてもすぐに相談できる環境が社内外になかった事も大きな悩みでした。

株式会社 林屋正直に言って、労働基準法を含めた法律が複雑な上に、度重なる法改正から分からない事だらけで、『これで本当にあっているのかな?』と感じながら手続や給与計算を社内で行っていたと思います。

株式会社大石工作所総務の事務員さんが定年や退職を迎えた時、他の社員への引継ぎや新しい総務担当者を育成することが以前から難しいと感じていました。

総務アウトソーシングプラン
事務員さんの『ほとんどの総務業務』を
丸投げできます!!

勤怠システムによる管理・集計

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給与・賞与計算

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給与明細配信

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給与振込

とことん『効率化』にこだわるJ.Forceだからこそ①勤怠管理や給与明細は『紙』から『電子(化)』に切り替えることをオススメします
②お客様と弊社とのやり取りは『チャットツール』の使用をメインとします

入退社

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住所・氏名変更

+

出産・育児

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労災事故

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休職

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法令上必要な手続き

※法令上必要な手続きの一例
36協定届、変形労働時間の届、各種労使協定届、障害者雇用状況届、その他法律により提出義務のある届

とことん『効率化』にこだわるJ.Forceだからこそ①ほとんどの行政への届出や手続きは『電子申請』にて行います
②お客様と弊社とのやり取りは弊社の『手続きに特化した無料のクラウドシステム』を活用します

アウトソーシングするメリット!
  1. 専門家が業務を代行するので安心できる上に効率的
  2. 求人の募集や引継ぎ自体が無くなった
  3. 事務員さんが退職しても会社の運営に重大な影響が出にくい
  4. 正しい勤怠管理をもとに給与計算を行える
  5. 業務改善を意識した労務管理の方法を提案してもらえる
  6. 総務業務に使っていた『人材、時間、お金』を売上や利益に直接関連する『コア業務』に集中させることができる
~気になる料金について~
総務部を維持管理し続ける為の
様々なコストやリスク
採用コスト

150万円以上

一人前になるまでの時間コスト

1年以上

人件費

月20万円以上+各種手当
+賞与+その他休暇

退職リスク
投資した時間や費用が
全て水の泡

上記は総務部を維持していく一般的なコストやリスク(一部)です。
業種や地域によって上下するとは思いますが、少なく見積もってもこのくらいは考えられます。
では、上記を解決させるための『総務アウトソーシングプラン』はいくらかかると思いますか?
料金についてもJ.Forceが選ばれる大きな理由です。

勤怠管理と給与・賞与計算サービス 
40,000円~/月

労働保険・社会保険に関する
手続きサービス 
32,000円~/月

※上記料金は社員数や拠点数に応じて変動します。まずはお気軽にお問い合わせください。
社労士法に定められている独占業務に関しては、社労士事務所にてご契約並びに業務を遂行させて頂きます。